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  • 基本的な内容の人間ドックのコースです。胃内視鏡検査、腹部超音波検査が含まれます。全身の状態をひと通り詳しく調べます。
  • 企業で年に一度受ける一般的な健康診断の内容です。
  • 法定健診Aに、心電図、血液検査を加えたものです。

オプションを選択してください。※複数選択可能

  • 脳の病変の早期発見に役立ちます。脳を詳しく調べたい方にお勧めです。脳動脈瘤、脳梗塞、脳動静脈奇形、もやもや病なども発見できます。
  • 内視鏡を肛門から挿入し、大腸の粘膜等に生じた病変や変化を直接観察する検査です。粘膜の炎症や潰瘍、ポリープやがん、憩室などがわかります。
  • 肺のCT検査です。肺がん、肺炎などがわかります。胸部レントゲン写真ではわかりにくい、小さな早期がんを見つけます。
  • レントゲンやCT検査で早期発見しにくい、気管や太い気管支にできた早期肺がんの発見を目指します。
  • 腹部のCT検査です。腹部の臓器(肝、胆、膵、碑、腎臓など)の病変(各臓器のがん、胆石、腎結石など)を調べます。
  • メタボリックのCT検査です。お腹の体内脂肪をCT画像で解析します。高血糖、高血圧、脂質異常の方、お腹周りが気になる方にお勧めです。
  • 腕と足首の血圧の差や脈の伝わる速さの差から、血管の硬さを調べます。
    心電図検査で不整脈と診断された方にはお勧めしません。血液中RLP-コレステロールを測定して下さい。
  • 骨の密度を調べる検査です。骨粗しょう症がわかります。加齢に伴い骨密度は低下していきます。特に女性の方は骨粗しょう症になりやすいのでお勧めです。
  • 乳房のX線検査です。乳がんや乳房の病変を見つけます。40歳以上の方はこちらをお勧めします。早期発見が大切です。定期的な検査をお勧めします。
  • 乳房の超音波検査です。乳がんや乳房の病変を見つけます。乳腺が発達している若い人、授乳中の方にお勧めです。早期発見が大切です。定期的な検査をお勧めします。
  • 子宮頚部の細胞診です。子宮頚部を専用のブラシでこすり、採取した細胞を調べます。
  • 子宮体部(内膜)の細胞診です。子宮体部の細胞を専用の器具で採取します。40歳以上で不正出血のある方はお受け下さい。
  • 子宮の入り口をブラシでこする検査です。子宮頚がんに関係するHPVウィルスの存在がわかります。子宮頚がん検診と同時に調べることで、検診の精度が高まります。
  • 膣内に棒状の超音波器具を挿入して、子宮と卵巣の病変を調べます。内診ではわかりにくい子宮筋腫や卵巣のう腫を調べます。
  • アルコールを分解する代謝酵素の働きには個人差があり、その強弱は遺伝子の一部の違いにより決められます。アルコール体質に関する遺伝子検査をすることで、自らの体質的な特徴を理解し、アルコール関連の疾患(アルコール依存症や、急性アルコール中毒、咽頭がんや食道がん、肝臓疾患)への危険性を認識し、適度な飲酒を心がけることで疾病予防に貢献します。
  • 甲状腺ホルモンである遊離T3,T4と、脳から分泌されるTSH(甲状腺刺激ホルモン)を調べます。
    異常値を示す病気:甲状腺機能亢進症(バセドウ病)、甲状腺機能低下症、慢性甲状腺炎(橋本病)など
  • 心疾患の早期発見や、心不全の時の重症度を調べます。
  • 血液検査でペプシノゲンという物質を測定します。胃粘膜の萎縮の程度がわかり、間接的に発がんの危険性を調べます。
  • 血液検査で抗ヘリコバクターピロリIgG抗体を測定します。胃にピロリ菌が存在するかを調べます。
  • ペプシノゲンと抗ヘリコバクターピロリ抗体検査を組み合わせて、胃がんになりやすいか否かを判定する検査です。明らかな上部消化管症状がある方、治療中・胃切除後・腎不全の方は検診の対象外です。
  • 血液検査で4種類の腫瘍マーカーを測定します。肝臓、膵臓、大腸、肺、前立腺にがんの疑いがないかどうかの目安を調べるため、AFP、CEA、SCC、PSAを測定します。
  • 血液検査で4種類の腫瘍マーカーを測定します。肝臓、膵臓、大腸、肺、卵巣にがんの疑いがないかどうかの目安を調べるため、AFP、CEA、SCC、CA125を測定します。
  • 血液検査で測定する腫瘍マーカーです。子宮内膜症や卵巣腫瘍がないかどうかの目安になります。
  • 乳がん、大腸がん、食道がん診断のための腫瘍マーカーです。従来の腫瘍マーカーと異なり、主にがん細胞に起こっている遺伝子の変異に対して、体内で作られる抗体の量を測るので、比較的早期のがんで陽性になる特徴があります。この抗体は、他の腫瘍マーカーと陽性率で重なりが少なく、他の腫瘍マーカーと組み合わせるとより有用です。
    異常値を示す病気:乳がん、大腸がん、食道がんなど
  • 肺がんは、小細胞がんと非小細胞がんの2つに分類されます。
    肺がんの約80%をしめる非小細胞肺がん(腺がん、扁平上皮がん、大細胞がんなど)を調べます。
    異常値を示す病気:非小細胞肺がんなど
  • レムナントリポ蛋白は脳梗塞や心筋梗塞など動脈硬化を引き起こす危険因子として最近注目を集めています。
    異常値を示す病気:脳梗塞、冠動脈疾患、末梢動脈硬化、頚動脈硬化など

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